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師走でごわす

一応、今年の12月もこのタイトルから・・・と、いうことで。


さてさて、先週末のレトロック、無事終了致しました。
出演バンドの皆さま、並びに関わったすべての皆さま、本当にありがとうございました。

まぁ、しかし一年の早いこと・・・。
洋楽版レトロックに、ボウイ祭も含め、今年も計6回のイベントを開催することができました。

来年一発目のレトロックは2月18日!!
なんだか現時点で、既にジャパメタ祭になりそうな悪寒・・・いやいや、予感がしておりますので、爽やかなバンドさんの参戦もお待ちしております♪


打ち上げ風景1
出演していないどころか、観にも来ていない人が1人・・・。


打ち上げ風景2
ライブやってた事すら知らずに、フラっと立ち寄った人が1人・・・。


打ち上げ風景3
確信犯的に、打ち上げにだけ顔を出した人が1人・・・。

| レトロック | 17:24 | comments(4) | ポワソン |

FUNNY BOYS


このイベントのトリを飾ってくれたのは、「FUNNY BOYS」。
こちらも、無理言って出演してもらった即席バンドであります。


んが、しかし、、、
酔狂でトリをお任せした訳じゃなく、そのポテンシャルたるや半端じゃないこのバンド。


おおいに会場を沸かしてくれました(※MCを除く)。


当人達は出来に納得いかなかったようですが、うちに比べればねぇ〜。
エッ?相手じゃないって!?

とにかく、、、
ボウイ祭をしっかりと締めて頂きました。


この日の、打ち上げ時に「絶対リベンジしたい!!」と、仰っておられましたが、まさかそのリベンジの場がすぐにやってこようとは、この時点では知るよしもない彼らだったのでございます。。。


1.BAD FEELING
2.BABY ACTION
3.LIKE A CHILD
4.JUSTY
5.No. NEW YORK
6.Dreamin'


改めて、関わったすべての皆さま、本当にありがとうございました。

| レトロック | 14:46 | comments(6) | ポワソン |

ふ室京介


去年のデビューライブに引き続き、「ふ室京介」登場。
3度目のステージながら、貫禄すら出てきております。


ここはもう、わざわざ言うこともないんじゃない?
まったくもって問題なしの、ざまぁ〜見やがれバンドですよ。


ナマリー平野氏が大人しそうにベースを弾いている、数少ない貴重なショット。


あぁ〜、あぁ〜、
ほらね。。。


「さっきから、俺より目立ちすぎなんだよっ!!」
と、睨みをきかしているようにも見えるふ室氏。

いやはや、圧巻のステージでございました。


1.IN THE NUDE
2.BANG THE BEAT
3.JELOUSYを眠らせて
4.NO MORE FICTION
5.LOST WEEKEND
6.KISS ME

| レトロック | 14:13 | comments(1) | ポワソン |

BEATNIK EMOTION

いい加減、現実から目を背けないで更新しないとね。。。

まぁ、つまり今年も豪快にやらかしてしまいました。
決して狙ってやっている訳じゃないんですけどねぇ。
昨年にも増して、ステージ上には魔物がうじゃうじゃと潜んでおりました・・・。


この写真は、オープニング直後と思われる、私率いる「BEATNIK EMOTION」。
もう、嬉しいやら楽しいやらで最初っから相変わらず締まりのない表情でございます。。。


ほれほれ、人生初のギターボーカルでっせ!!
女将特製「G柄ベスト」もいい感じでっせ♪


このお二人には、去年に引き続きお世話になりました♪


ベースにはアサヤンを迎え、万全の布陣で臨んだ訳だったんですが・・・。

センターラインの二名(言うまでもなく私も含む)。
魔物のオンパレード状態にて、てんやわんやの大騒ぎ。
演奏が止まりそうになり、思わず叫んでしまったことさえも、今となってはよき思い出に。。。

えぇ、よき思い出ですとも。
いろんな意味で、皆さまの記憶にも深く刻まれたことでしょう。


はい、もう最後はギターもほっぽりだして、布教活動しはじめました。
まぁ、今年も何ら成長が見られない主催者のステージでございました。

お粗末っ!!


1.GLORIOUS DAYS
2.RUSSIAN ROULETTE
3.NOCTURNE No.9
4.DIVING WITH MY CAR
5.MERRY-GO-ROUND
6.IMAGE DOWN

| レトロック | 13:48 | comments(0) | ポワソン |

MAKA☆RΦCKIN'


続いて登場は、「MAKA☆RΦCKIN'」。
ブル・ノシロッキンの二人と、ふ室京介氏、そして先月の野球大会で知り合ったばかりのリクくんに、「これも何かの縁だ」と詰め寄り、助っ人ドラムとして参加してもらい結成された即席バンドであります。


はい、テンション上がってきたリクくんの勇姿をどうぞ♪


憧れの・・・か、どうかは確認しておりませんが、ふ室京介氏の後ろでテンション上がりまくってきたリクくんの勇姿もどうぞ♪


ボウイコピーバンドながら、何故か"COMPLEX"Tシャツで登場のノシロッキン。
ステージ前部でソロを披露してみたり、回転してみせたりと、いつもとは一味違ったパフォーマンスも、すこぶるよろしかったです♪


だから・・・、ボウイコピーバンドだと言ってるのに、何故か"氷室京介"Tシャツで登場のブルロッキン。
ブルさんも、今年は一味違います。
去年と違ってチューニングもバッチリでございます。
こちらも、「WORKING MAN」ではステージ前部で鬼のダウンピッキングを披露♪

とても、即席とは思えないかっちょよいバンドでございました。


1.TEENAGE EMOTION
2.LONDON GAME
3.BLUE VACATION
4.CLOUDY HEART
5.WORKING MAN
6.B・BLUE


※mackieeさんから、当日の写真データを頂きましたので遠慮なく掲載させてもらいます♪
| レトロック | 17:38 | comments(0) | ポワソン |

吉川バンド


今年のボウイ祭は、「吉川バンド」からスタート♪
昨年12月以来となる久しぶりの登場です。


今回はAZMAISMの継承者、アダチくんが助っ人ベーシストとして登場。
バンドメンバーの平均年齢を大幅に下げる貢献っぷりです。


こちらは、平均年齢を簡単には下げさせまいとするKOBA氏。
本番中にも関わらず、ステージ上でバンドメンバーから拍手される程の活躍っぷりでございました。


この夏、東京ドームで「COMPLEX」を観てきただけのことはあるモニカ伊藤氏。
いやはや、素晴らしいステージでございました。
今週金曜日のアコースティックライブでご一緒するmackieeさんも相変わらず絶好調であります。


もちろん、この二人も言うまでもなく絶好調であります♪

オープニングから大いに会場を熱くしてくれた「吉川バンド」でございました。


1. BE MY BABY
2. PRETTY DOLL
3. 1990
4. RAMBLING MAN
5. 恋をとめないで

| レトロック | 17:37 | comments(2) | ポワソン |

ボウイ祭無事終了

先週の土曜日、
『BOΦWYS BE AMBITIOUS!! vol.2』
無事終了致しました。

出演者の皆さま、観に来てくださった皆さま、関わったすべての皆さま、本当にありがとうございました。

おかげさまで、今年も結構な動員数でございました。
いやぁ〜、楽しませてもらいました♪

写真編集が終わり次第、順次出演して頂いたバンドを紹介して参りますので、しばしお待ちください。。。

| レトロック | 14:02 | comments(6) | ポワソン |

five for Japanese babys

"baby"の複数形って、"babies"だったのね・・・。
大事なバンド名の綴りを間違えて決め付けてしまったのはバンドメンバーでも何でもない私・・・というのはここだけの話。

まぁ、なんだ、「FUNKY MONKEY BABYS」のせいにしとけばいいんじゃない?

なに?
ファンモンの方は、意図的なものだって??
じゃあ、私の場合は故意的・・・いやいや、私も意図的だったってことで、ここはひとつ。。。


ってな訳で、今回のトリを飾ってくれたのは「five for Japanese babys(※このまま押し通す!!)」。
世界のガセジュン率いる豪腕メンバーに、Be・Pe TONIKでお馴染みのTAKをボーカルに迎えて"BUCK-TICK"で登場。


いやぁ〜、よく考えたらTAKが出演する時は、いつも一緒にステージに上がってたから、初めて客席から観たなぁ。
"しっかし、そのやる気が、ど〜〜〜〜〜してBeやPeで出ないのかなぁ〜"
"不っ思議だなぁ〜〜〜"、などと人の世の不条理に思いを巡らせながら、新鮮な気持ちで楽しませてもらいました。


ガセジュン先輩がリーダーを務めるバンドということもあり、ばっしー後輩、一瞬たりとも手を抜かないこの鬼気迫る表情!!

して、BUCK-TICKが演りたくて自らリーダーとなり引っ張っていったガセジュン先輩は、、、

こりゃ、もう、鬼気迫るというより、鬼そのものですな・・・。
いったい、ステージ上で何が乗り移ったらこんな邪悪な顔になれるのか。
後輩と先輩の間には、まだまだ越えられないぶ厚い壁が立ち塞がっている模様です。。。
もっとも、この先輩の背中を追いかけているのであれば、の話ですが・・・。

まぁ、写真からでも熱いステージであったこと、容易に想像できることでしょう。
大トリに相応しく、しっかり今イベントを締めくくってもらいました。



以上、皆さま本当にありがとうございました。
次回レトロックは12月3日。
大人げない大人たちのステージを楽しみにお待ちくださいませ♪

| レトロック | 09:30 | comments(0) | ポワソン |

レシカルボンズ


個人的に、今イベントのダークホース的存在になるだろうと勝手に予想していたのが、こちら「レシカルボンズ」。
スリーピースでイエモンであります。
でもって、ベースボーカルであります。
只者じゃない気配プンプンでございます。


おまけに、ギタリストが肩からぶら下げてるのは、なんと"ぞうさんギター"と来たもんだっ。
まったくもって、只者じゃない気配プンプンなのでございます。


ライブ前に入手した極秘情報によると、ドラマーはここ最近ヘルニアに悩まされている模様。
もう、どこまでも果てしなく胡散臭いバンド、それが「レシカルボンズ」であります。


結論・・・。
私の目に狂いはなかった!!
まさに、ダークボンズ・・・いやいや、ダークホースでございました。

いつぞや私もやったことのある、ボディ裏にビニールテープで文字を書くという仕込みネタを堂々とパクってみたり・・・いやいや、たまたまかぶって披露してみたり、「LOVE LOVE SHOW」での印象的なメロディーパートを渾身の熱唱で乗り切ってみせたりと、初登場ながら遠慮というものを全く知らない傍若無人のステージ。

なんとも、、、

かんとも、、、

素晴らしいっ♪

いやぁ〜、レトロックイベントに相応しいバンドでございました。

また、「レシカルボンズ」さんがレトロックに出場されるとなった場合、私も練習より仕込みネタの準備で忙しくなるんじゃないかと今から勝手な想像をしております。。。

そして、この想像に間違いがないであろうこと、すでに確信しております・・・。

| レトロック | 07:59 | comments(2) | ポワソン |

judy and march


女将率いる最年少バンド「judy and march」登場。
シュウヘイに至っては、毛根へのダメージを考慮することなく、この日の為に思い切って金髪にしてしまうほどの気合の入れよう。
めでたく社会不適合者の出来上がりです♪


アラフォーには真似できない、なんとも爽やかなステージでございました。
いったい我々は、いつどこでこの爽やかさを忘れてきたのでしょうか。
どなたか見つけられた方は、お手数ですが引き取りに参りますのでご一報下さいませ。。。


緊張しまくりだった女将も、始まってしまえば威風堂々。
素直に、いいバンドに仕上がっておりました。
んが、どうやら本人は納得いってないご様子なので、また来年あたり登場の可能性ありです。


よく分からないかも知れませんが、妙にミュージシャンっぽく写っているシュウヘイの図。
それにしても、シュウヘイはギター上手くなったなぁ。。。
若い芽は早めに総力を挙げて、無慈悲に摘んでおく必要があるようです・・・。

| レトロック | 16:38 | comments(0) | ポワソン |