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five for Japanese babys

"baby"の複数形って、"babies"だったのね・・・。
大事なバンド名の綴りを間違えて決め付けてしまったのはバンドメンバーでも何でもない私・・・というのはここだけの話。

まぁ、なんだ、「FUNKY MONKEY BABYS」のせいにしとけばいいんじゃない?

なに?
ファンモンの方は、意図的なものだって??
じゃあ、私の場合は故意的・・・いやいや、私も意図的だったってことで、ここはひとつ。。。


ってな訳で、今回のトリを飾ってくれたのは「five for Japanese babys(※このまま押し通す!!)」。
世界のガセジュン率いる豪腕メンバーに、Be・Pe TONIKでお馴染みのTAKをボーカルに迎えて"BUCK-TICK"で登場。


いやぁ〜、よく考えたらTAKが出演する時は、いつも一緒にステージに上がってたから、初めて客席から観たなぁ。
"しっかし、そのやる気が、ど〜〜〜〜〜してBeやPeで出ないのかなぁ〜"
"不っ思議だなぁ〜〜〜"、などと人の世の不条理に思いを巡らせながら、新鮮な気持ちで楽しませてもらいました。


ガセジュン先輩がリーダーを務めるバンドということもあり、ばっしー後輩、一瞬たりとも手を抜かないこの鬼気迫る表情!!

して、BUCK-TICKが演りたくて自らリーダーとなり引っ張っていったガセジュン先輩は、、、

こりゃ、もう、鬼気迫るというより、鬼そのものですな・・・。
いったい、ステージ上で何が乗り移ったらこんな邪悪な顔になれるのか。
後輩と先輩の間には、まだまだ越えられないぶ厚い壁が立ち塞がっている模様です。。。
もっとも、この先輩の背中を追いかけているのであれば、の話ですが・・・。

まぁ、写真からでも熱いステージであったこと、容易に想像できることでしょう。
大トリに相応しく、しっかり今イベントを締めくくってもらいました。



以上、皆さま本当にありがとうございました。
次回レトロックは12月3日。
大人げない大人たちのステージを楽しみにお待ちくださいませ♪

| レトロック | 09:30 | comments(0) | ポワソン |

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