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Rock-E


泣く子も暴れて訛りだすナマリー氏、ウッドベースで堂々の登場。
竹内っつぁんとのS・K・Rコンビに、ブライアン・セッチャンを召喚しての「STRAY CATS」でございます。


急遽、演奏することになった「COME ON EVERYBODY」。
歌詞分かんないから、適当に歌ってよとステージに引っ張り上げられたのは、ご存知"ふ室京介"。
泣く子も笑って歌いだすセッションでございました。


いやはや、かっちょいいギターボーカルですこと。


スタンディングドラムで臨んだ竹内っつぁん、見事なハマりっぷりでかっちょよろしかったです。
熱いファンも獲得されたようで、ロカビリーの底力を見せつけられました。
| レトロック | 14:47 | comments(0) | ポワソン |

CODA


平均年齢最年少バンドがツェッペリンで登場。
唯一の30代、まこと・ペイジ検算・・・いやいや、見参です。


しんや・プラントに至っては、この表情。
完全に商店・・・いやいや、昇天しております。


セットリストは当日まで極秘、王道曲なんてやらないもんね、と言っておきながら、1曲目から「Rock and Roll」、「Immigrant Song」と、超王道曲を疲労・・・いやいや、披露♪


出オチを企てたビン・ボーナム。
見苦しいのでカットしておりますが、彼の衣装も赤いミニスカートでありました。
バカでかい髭もじゃ男が生足ボンバー。。。
出オチを通り越して小さなテロでございました・・・。

| レトロック | 17:41 | comments(0) | ポワソン |

Golden Bug


当企画が持ち上がった時点から「Journey」演りたいと仰っていた東井皇帝。
お望みどおり、ひきょぱんメンバー引っ提げての実現と相成りました。


じぇいる石橋ならぬ、にーる石橋としてばっしーも登場。
本人は納得できていない模様ですが、必殺哀愁プレイ炸裂しておりました。


東井さんが引き込んだ「JUSTICE」のボーカルさんと、ドラマーさん、いやはやホントひきょぱんです。。。


愛師匠の前では、ただの下僕と化すばっしーの図。

| レトロック | 17:36 | comments(0) | ポワソン |

仮エクストバンド


記念すべきトップバッターはヌーノ加藤氏率いる「仮エクストバンド」。
レトロック洋楽版は「Decadence Dance」で幕を開けました。


こちらのバンド、直前までメンバーが決まらず、一時はどうなることかと危惧しましたが、なんのことはない、ガツンとトップバッターでかましてくれました♪


めっちゃ楽しそうにmackieeも熱唱!!


絵になる男ヌーノ加藤。
加藤さんの真の姿を見た気がした熱いステージでございました。
| レトロック | 16:57 | comments(0) | ポワソン |

overseas!!

初の開催となったレトロック洋楽版、おかげさまで無事終了♪
関わったすべての皆さま、本当にありがとうございました。

GANG N' ROSESの悪童たちによるドタキャンもなく、全6バンドの熱いライブでございました。
これはもう、定期開催するしかありませんなっ!!
次回こそは私も出演できるよう、今から計画を練るとします。


それでは、、、
この後は、洋楽版も変わらず出演バンドいじりいってみましょう♪

| レトロック | 16:41 | comments(0) | ポワソン |

REMIND ONESELF OF ROOTS


初登場にして、大トリを飾ったのは「REMIND ONESELF OF ROOTS」。


今回のMVPは、あの日の会場の盛り上がり方からしてこのバンドで決まりでしょう。


まさに圧巻のステージでございました。


ゆるコーンでは見れない翼くんに、Makarockでは見れない恩ちゃん。
手離しでかっちょよろしかったです。
にしても、何気にイケメンバンドだったのが気に入らない。。。
みんな太っちゃえばいいのに・・・。

冗談はさておき、また登場願いたいバンドがひとつ増えました♪


いやはや、大いに盛り上がった本年一発目、vol.9でございました。
この上、「WILD TRIGGER」がいつも通り出演してた日にゃ、確実に疲れ果ててぶっ倒れてましたな。。。
これからも、大勢の皆さんと笑顔を共有できるようなイベントとなるよう心掛けて参りますので、益々のお付き合いよろしくお願い致します。


さぁ次回、記念すべき10回目のレトロックは2011.7.02(sat)。
どんなバンドが登場してくるのか、ご期待ください♪

| レトロック | 12:15 | comments(0) | ポワソン |

The MAD TOYZ


一昨年のイングリッシュガーデン以来の登場となった「The MAD TOYZ」。


王道を外しまくっての天邪鬼セットリストでございました。
んが、お構いなしに会場を盛り上げる辺りはGANGの底力と言ったところでしょうか。


おいおい、やたらめったらかっちょよく見える新米パパじゃね〜かよ。
こりゃ、おタケも間違いなく惚れ直しちゃうじゃね〜かよ。


あれよあれよという間に、レトロック初参戦となったNORI。
年明け早々、うちの店の扉を開けたのが運の尽き。
ポワソン被害者の会の一員として、立派にデビューを果たしました♪
 
| レトロック | 11:42 | comments(0) | ポワソン |

Pe TONIK


はいっ、昨年の8月ぶりオリジナルメンバーで登場の「Pe TONIK」。


そりゃ、張り切ってTAKもコーラスするってもんです。


MASAも男前になるってもんです。


私は・・・、ダイエット作戦失敗した模様です。。。


1.CAN'T STOP THE LOVE
2.NEO BARBARIANS
3.MARQUEEMOONを聞きながら
4.FUNNY MONEY
5.LOVE IN THE DARKNESS
6.DEAR FRIENDS


今回は、数日前の緊張しまくったアコースティックライブの反発か、今までと一変してギターの歪み増量♪
これで大いに誤魔化しがきくじゃろと、油断し過ぎてしょうもないミス連発・・・。
緊張感も少しは大事みたいです。。。

「FUNNY MONEY」用に内職させられた特別扇子。
その価値3,000万円也。

※参考資料↓↓


※道連れ資料↓↓



さてさて、諸事情が重なりこのメンバーでの活動はしばらく休止となりそうです。
長らくのお付き合いありがとうございました。
と言っても、タイミングが合えばあっさり年末あたり復活するかも知れませんが。。。

まぁ、既に次回vol.10に向けて水面下で動き出しておりますので、そちらをお楽しみに♪
| レトロック | 11:23 | comments(0) | ポワソン |

ふ室京介


昨年のボウイ祭り以来の登場、「ふ室京介」。


今回はツインギター編成にパワーアップして、ますますひきょぱんバンドとなっておりました。


この時点では大人しく見えるナマリー平野氏。
この後、超絶ギタリストを上回る激しいステージングで観客を盛り上げる姿は、もはやロックの化身と言っても過言ではありません。


今回はマイクチョイスからこだわりを見せたふ室氏。
見事格段のレベルアップを果たしていたのは周知の事実です。
| レトロック | 10:40 | comments(2) | ポワソン |

走っていこう


やべっ、妙にギタリストがかっちょよく映ってる!!


背後にプリントアウトしてきたバンド名をわざわざ貼るあたり、ライブ出演にも余裕が出てきた模様です。
余裕がでてきたついでに、この日はゲストボーカルも登場♪


はいっ、非常に分かりやすい超ご機嫌の図。
仕事上の相関関係が垣間見える接待バンドここに完成♪
まぁ、裏で工作したのは、もちろん私ですが。。。
堂々のステージデビューを果たし、今後の動向が気になるところですな。


結婚を控えたアラフォーギタリストにサプライズでメンバーから花束が♪
そして壇上からフィアンセへ花束贈呈。
ええじゃないか、ええじゃないか♪

会場外も素敵な夜空でございました。
| レトロック | 10:22 | comments(0) | ポワソン |